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アメリカで日本語が通じる会社

やられました。ちょっと目を離したすきに、娘に財布をいじられたらしく、なんと家のなかでクレジットカードを紛失してしまいました。

200805191
これは妻の財布をいじっている所。って、本当にあっというまにぐっちゃぐちゃにしてくれます。


探せば見つかるだろうと踏んでいたのですが、これがまったくみつからず。「ひょっとして最後の買い物の際に落としたのかも...」等という不安要素もよぎってしまい、さっさと停止、再発行の手続きをとることにしました。

私は ANA USA で発行しているクレジットカード(http://www.anacardusa.com/)をつかっているのですが、こういうとき日本語が通じるとなにかと助かります。

ちなみにロサンゼルスでは、住んでいる人種の多さから、英語の次にスペイン語(メキシコ人)のサービスが充実していて、多くのお店や標識等でスペイン語を目にします。さらに最近は中国語も増えてきていて、最近台湾オフィスから異動して来た同僚なんかは、ほとんどの手続きを中国語で済ませていました(私がものすごく苦労した免許、社会保障番号取得、インターネットの導入すべて中国語で OK だったとか...)。日本語はほとんど目にしません。不公平だ...。

しかし、最近知ったのですが、アメリカで 911(Emergency Call : 日本でいう 110 番)に電話をかけた際、「日本語をお願い」すれば、同時通訳のオペレーターがついてくれるそうです(なんと 150 カ国語対応しているらしい)。これだけは本当に日本語でお願いしたいところです。

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コメント

はろー(^^)
色々さわりたがる時期だね♪

すくすく育ってるね!
髪の毛さらさらー!
手とか足とかぷにぷによね!

一度お会いしたいもんです。

投稿: きょうこ | 2008年6月 5日 (木) 23時16分

ええ、是非。家族みんなでロサンゼルスまで来て下さいな。

投稿: ひできち | 2008年6月 6日 (金) 03時02分

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